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平成16年度 秋季大会 優勝戦報告
(写真撮影:広報部、画像修正:尾張会長)
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平成17年2月20日 (日) 10:30試合開始 |
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優勝: 東洋研磨工業
.
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準優勝: プロゲット
,
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チーム名
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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R
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東洋研磨工業
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0
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0
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0
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0
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1
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0 |
3
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4
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プロゲット
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0 |
0
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0
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0
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0
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0
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0
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X
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球審: 西脇
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一塁: 松尾
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二塁: 中川
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三塁: 松谷
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、
秋季大会A級の優勝戦は、プロゲット vs 東洋研磨工業との間で行われました。
東洋研磨は5回表、ヒットで出たランナーを犠牲バントで2塁へ進め、2死から左中間3塁打
が飛び出し、待望の先制点を奪います。その後、7回表も連続ヒットで満塁とし、ボテボテの
投前ゴロ、1塁へ送球する間に3塁ランナーはもちろん、スタート良く2塁ランナーも生還して
試合の主導権を握ります。
一方のプロゲットは、4回裏、満塁まで攻め立てますが、東洋研磨のエースに要所を押さえ
込まれました。東洋研磨の1〜3回の毎回の怒濤の攻撃を押さえ込んでいただけに、
悔しい一戦となりました。
優勝旗を手渡されますのは、山本理事長です。
*表彰式で撮影致しましたデジカメ写真は、全数CD-ROMに焼き付けて、
3/29の抽選会でお渡し致します。
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−試合経過報告−
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先攻 東洋研磨工業
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後攻 プロゲット
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| 先頭打者、初球ヒットでも、残塁。 |
1回
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三者凡退。 |
| 2死からH、4Bでも残塁。 |
2回
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三者凡退。 |
| 1死から4B、WPでで2死2塁で牽制死、チェンジ。 |
3回
|
三者凡退。 |
| 三者凡退。 |
4回
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初安打、4B、Hで2死満塁で残塁。 |
| 1死からH、犠バント、で2死2塁から、3塁打で先制点1点が入る。 |
5回
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三者凡退。 |
| 2死から、Hでも残塁。 |
6回
|
三者凡退。 |
| H,内安,Hで満塁で、内ゴの間に2者生還。その後2死3塁でHで、形3点。 |
7回
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三者凡退。
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平成17年1月23日(日) 11:30試合開始 |
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優勝: TDIデビルズ
.
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準優勝: 大交ロッカーズ
,
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優勝
|
:
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TDIデビルズ |
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準優勝
|
:
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大交ロッカーズ |
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チーム名
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1
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2
|
3
|
4
|
5
|
6
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7
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R
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大交ロッカーズ
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0
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1
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0
|
2
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0
|
0
|
0
|
3
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TDIデビルズ
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0
|
0
|
2
|
1
|
3
|
0
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X
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6
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球審: 益田
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一塁: 西脇
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二塁: 浮田
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三塁: 松谷
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B級の優勝戦は、大交ロッカーズ vs TDIデビルズとの一戦でした。
大交ロッカーズは初回から4回まで毎回ランナーを出して、相手にプレッシャーを与えます。
2,4回に打線が上手く繋がり、得点を加えます。あわよくばしもう少し残塁を減らすべく
追加得点しておきたかったところです。
一方のTDIデビルズは5回裏に、同点から相手を突き放すべく、決定的な3点を獲ります。
連続予四球という相手がくれたこのチャンスを確実に物にしました。
またこの一連の流れの中に「犠牲バント」が大きくのし掛かっています。
逆転での会心勝利が、「優勝」という二文字をより一層引き立てていました。
大交ロッカーズも途中まで互角の試合運びだっただけに、悔しい敗戦となりました。
優勝旗を渡されるのは、友枝副会長です。
*表彰式で撮影致しましたデジカメ写真は、全数CD-ROMに焼き付けて、
2/5の抽選会でお渡し致します。
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−試合経過報告−
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先攻 大交ロッカーズ
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後攻 TDIデビルズ
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| 2死後H出るが残塁。 |
1回
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三者凡退。 |
| ポテンH、WPで2進、内ゴ送失で2塁送者一気に生還して1点入る。 |
2回
|
2死から4B、STでも残塁。 |
| 2死から4B、ST,STで3進するが残塁。 |
3回
|
H、3塁打、2塁打で2点入る。後1死2塁からH出るが外野手から好返球で、本塁憤死。2点のみ。 |
| 連続野安打、内ゴで2,3塁からHで2点入る。あとH出るが残塁。 |
4回
|
1死から2塁打、Hで1,3塁。1塁走者2盗の際送球乱れ3塁ランナー生還。1点入る |
| 三者凡退。 |
5回
|
4B、DB、犠バントで2,3塁、内安打で1点入る。2塁打で1点、Hで1点、計3点 |
| 三者凡退。 |
6回
|
得点無し。 |
| 得点無し。 |
7回
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ゲームセット。
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平成17年1月9日 11時試合開始。 |
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優勝: アタカ工業
.
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準優勝: K−WEST
,
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チーム名
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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特延
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R
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K−WEST
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0
|
0
|
2
|
0
|
0
|
0
|
0
|
2
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|
アタカ工業
|
2
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
1x
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3
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球審: 益田
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一塁: 浮田
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二塁: 友枝
|
三塁: 松谷
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| C級秋季大会の優勝戦は、K−WEST vs アタカ工業との間で行われました。
特別延長戦までもつれ込んだこの試合ですが、両チーム無死満塁から
明暗がクッキリ分かれました。
先攻のK−WESTは、先頭バッターが放った打球はピッチャーゴロ。1−2−3と
ボールが転送され一気に2死2塁となり、後続打者も相手投手の気迫に
押さえ込まれ、あえなく無得点でチェンジとなりました。
一方のアタカ工業は、同じ条件から1死後、打者の放った打球はピッチャー前に
高く弾んだ打球となり、見事ショートバウンドでキャッチし、グラブトスしたものの、
その前に3塁走者がホームを陥れ、サヨナラゲームとなりました。
優勝旗を渡されるのは、山本理事長です。
今回撮影致しましたデジカメ写真ですが、全数CD−ROM化して
次回抽選会でお渡し致します。
お楽しみに!(by広報部担当者)
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−試合経過報告−
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先攻 K−WEST
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後攻 アタカ工業
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| 2死から4B、STで残塁。 |
1回
|
連続単打からエンドラン絡ませ連続安打で2点先制。 |
| 三者凡退。 |
2回
|
連続4Bでも残塁。 |
| 4B、Hで2死1,2塁からWPで2,3塁から、安打で2点入る。 |
3回
|
2死から2塁打出るが残塁。 |
| 外野エラー、ST,WPで3塁まで行くが残塁。 |
4回
|
4Bで出塁、2死2塁で残塁。 |
| H,連続4Bで満塁となるが残塁。 |
5回
|
2死から安打、STで2塁まで行くが残塁。 |
| 得点無し。 |
6回
|
得点無し。 |
無死満塁から、1-2-3の
ゲッツーなどでチェンジ。
無得点。 |
特別延長
|
無死満塁から、1死後、
内安でサヨナラゲーム!
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平成16年1月23日(日) 8:30試合開始 |
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優勝: ミスターエンジェルス
.
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準優勝: 三陽商会
,
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優勝
|
:
|
ミスターエンジェルス |
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準優勝
|
:
|
三陽商会 |
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チーム名
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1
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2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
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R
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|
ミスターエンジェルス
|
3
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
3
|
|
三陽商会
|
1
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
1
|
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|
球審: 浮田
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一塁: 益田
|
二塁: 友枝
|
三塁: 松谷
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D級の優勝戦は、 三陽商会 vs ミスターエンンジェルス との一戦でした。
ミスターエンジェルスは初回の攻撃で、一気に3点獲ります。その後3,6回に走者を出すのですが、
相手守備陣の堅守にホームベースを踏めません。
一方の三陽商会は当連盟加盟2大会目にして、堂々の優勝戦進出となりました。
このためプレッシャーからか、4B絡みで相手に加点を許す結果となりました。
偶然でしょうが、自軍の攻撃も4B絡みとなりましたが、後続打者が手投手に
討ち取られてしまい、ゲームセットとなりました。
両チームの試合内容が「C級」相当にて、山本理事長から、会長杯よりC級昇格が
宣告されました。おめでとうございます!
優勝旗を渡されるのは、山本理事長です。
*表彰式で撮影致しましたデジカメ写真は、全数CD-ROMに焼き付けて、
2/5の抽選会でお渡し致します。
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−試合経過報告−
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先攻 ミスターエンジェルス
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後攻 三陽商会
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4B、ST、Hで先ず1点。
4Bで1,2塁から2塁打で2点の計3点。
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1回
|
連続4B、内ゴ失から4Bで1点入る。 |
| DB、2塁打で2,3塁とするが、残塁。 |
2回
|
三者凡退。 |
| 三者凡退。 |
3回
|
2死から内安出るが残塁。 |
| 2死後、4Bも残塁。 |
4回
|
三者凡退。 |
| 三者凡退。 |
5回
|
三者凡退。 |
| 2死からHも、残塁。 |
6回
|
三者凡退。 |
| 得点無し。 |
7回
|
得点無しで試合終了。
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平成17年2月6日 9時試合開始 |
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優勝: サンダース
.
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準優勝:ダイナマイトピンキーズ
,
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優勝
|
:
|
サンダース |
|
準優勝
|
:
|
ダイナマイトピンキーズ |
|
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|
チーム名
|
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
R
|
|
サンダース
|
0
|
0
|
0
|
6
|
0
|
0
|
|
6
|
|
ダイナマイトピンキーズ
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
|
0
|
|
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球審: 浮田
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一塁: 友枝
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二塁: 森
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三塁: 松谷
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E級の優勝戦は、ダイナマイトピンキーズ vs サンダースとの間で行われました。
先行のサンダースは、1〜6回まで毎回スコアリングポジションに走者を進めます。
4回に打線が繋がり、効率よく6点を奪いました。
一方のダイナマイトピンキーズは、相手投手のテンポの良い投球に封じ込められ、
得点することが出来ませんでした。次回のリベンジに期待致しましょう。
なおこの試合、サンダースの投手は6回終了の参考記録ながら、
「パーフェクトゲームを達成」致しました。
おめでとう御座います。
(7回終了していましたら、連盟表彰でした。)
優勝旗を渡されるのは、友枝副会長です。
今回撮影致しました写真は、CD-ROM化してお渡し致します。ご期待下さい。
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−試合経過報告−
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先攻 サンダース
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|
後攻 ダイナマイトピンキーズ
|
| 内ゴ失、WPで2死2塁となるが、残塁。 |
1回
|
三者凡退。 |
| DB、安打、WPで2死2,3塁で残塁。 |
2回
|
三者凡退。 |
安打、STで2死2塁で、
残塁。 |
3回
|
三者凡退。 |
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3塁打と連続4Bで満塁から犠飛で1点。1,2塁から安打で満塁として安打が飛び出し2点目。外野エラーで2点入り、安打で2点入り、合計6点はいる。
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4回
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三者凡退。 |
| 安打、STで2死2塁で残塁。 |
5回
|
三者凡退。 |
| 2塁打、ST、2死3塁で残塁。 |
6回
|
三者凡退。試合終了。 |
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7回
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