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平成16年度 選抜大会 優勝戦報告 (写真撮影:広報部、画像修正:尾張会長)

平成16年11月23日(祝水) 10:00試合開始


優 勝:
田渕海運
.


準優勝: 造幣局 

集合写真、
ご辞退されました。
,


優勝
田渕海運
準優勝
造幣局
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
 田渕海運
2 
0 
0 
0 
1 
0 
0 
3 
造幣局 
0 
0 
0 
1 
0 
0 
0 
1 
球審: 中川
一塁: 友枝
二塁: 西脇
三塁: 松谷


選抜大会A級の優勝戦は、造幣局 vs 田渕海運との一戦でした。

初回田渕海運は、相手投手の立ち上がりを攻め、ヒット1本に3四死球を絡めて、

2点を先制します。
造幣局も初回2失点にとどめて、4回裏に犠飛で1点を返し反撃しますが、
田渕海運の先発投手の熱投に翻弄され、追加点を奪えませんでした。
接戦をものにした田渕海運に軍配が上がりました。

表彰式の写真は、CD-ROM化して後日郵送致しますので、どうぞお楽しみに。

 

 
−試合経過報告−
先攻 田渕海運
 
後攻 造幣局
4B、内安、4B、DB、で1点、内安で1点、計2点。
1回
三者三振。
三者凡退。
2回
三者凡退。
三者凡退。
3回
2死後4Bでも残塁。
4B、STで進塁するが残塁。 
4回

内安、2盗、3盗、犠飛で1点。

安打、内安の際ランダンプレーで2,3塁とし、WPで1点。あと残塁。
5回
安打出るが、4-6-3。
三者凡退。
6回
2死後、3塁打出るが残塁。
得点無し。
7回
得点無し。
平成16年1月23日(日) 10時試合開始


優 勝:
 NTTドコモ関西

.

準優勝: マキシマム
,

優勝
NTTドコモ関西
準優勝
マキシマム
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
 NTTドコモ関西
1 
0 
0 
2 
0 
0 
0 
3 
 マキシマム
1 
0 
0 
0 
0 
0 
0 
1 
球審: 西脇
一塁: 友枝
二塁: 松谷
三塁: 松尾


 

B級の優勝戦は、マキシマム vs NTTドコモ関西との間で行われました。

両チームとも初回に相手がくれた走者を確実にものにして、1点ずつを取り合います。
また、同じく両チームとも、ヒットエンドランからチャンスを拡大しようと試みましたが、
打者がフライを打ち上げ、走者が戻れずにチェンジになりました。

試合が動いた4回表、NTTドコモ関西は連続4球からダブルスチール敢行、
その後犠牲フライで決勝点を獲り、優勝を決めました。
得点シーンに、犠牲フライが絡んでいたのが印象的でした

マキシマムのリベンジに期待いたしましょう。

 *表彰式で撮影致しましたデジカメ写真は、全数CD-ROMに焼き付けて、
  2/5の抽選会でお渡し致します。

 

−試合経過報告−
先攻 NTTドコモ関西
 
後攻 マキシマム

外飛補失、ST、犠バントで1死3塁から外野犠飛で1点先制。

1回
4B、ST、内ゴで3進、内野強安打で1点入り同点。
1死後4B、安打でその後エンドラン。外野ライナーで1塁走者戻れずDP。
2回
三者凡退。 
1死後安打、STでも残塁。
3回
DBで出塁するが、次打者の時エンドランがDPに。
連続4BからDSTで2,3塁として犠飛、安打で2点入る。
4回
安打出るが残塁。
安打、STにWPで3塁までいくが残塁。
5回
三者凡退
三者凡退。
6回
三者凡退
安打、ST、WPで3塁までいくが残塁。
7回
三者凡退で、試合終了。
平成16年11月23日(祝水) 8:30試合開始


優 勝:
 スリースターズ
.

準優勝: ツインズ
,

優勝
スリースターズ
準優勝
ツインズ
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
 ツインズ
0 
0 
0 
0 
0 
0 
0 
0 
 スリースターズ
0 
2 
0 
0 
0 
0 
0 
2 
球審: 益田
一塁: 中川
二塁: 松谷
三塁: 森


 

C級の優勝戦は、ツインズと、スリースターズとの一戦でした。
ツインズは、1,2回とも、犠打で2塁へ走者を進めますが、相手内野陣の好守に阻まれ、
加点できません。
一方のスリースターズは、2回のワンチャンスをものにして、先発投手の踏ん張りも手伝い、
相手打線を完封。優勝に華を添えました。

表彰式の写真は、CD-ROM化して後日郵送致しますので、どうぞお楽しみに。

 

−試合経過報告−
先攻 ツインズ
 
後攻 スリースターズ
内安、犠打で2死2塁で3盗死。
1回
内安ST、犠打で3進。内ゴで本死。後残塁。
内ゴ失、犠打、4Bで、
1-4-3。チェンジ。
2回
2塁打、4Bから、2,3塁とし、安打出て2点入る。
1死後安打出るがSTO。
3回
三者凡退。
内安の後、テキサス性打球を内野手好捕。1送でDPチェンジ。
4回
2死後、安打出るが、残塁。
三者凡退。
5回
2死後、内ゴ失出るが、STO。 

内ゴ失、DBで1,2塁とるが、残塁。

6回
得点無し。
得点無し。
7回
ゲームセット。
平成16年12月12日 8:30試合開始


優勝:岡崎産業
.

準優勝:ドントマインド
,
↑この写真、ピンぼけしていました・・・。
スイマセンでした。(by広報部)
優勝
岡崎産業
準優勝
ドントマインド
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
特延
R
 岡崎産業
 2
0 
0 
0 
0 
0 
0 
3 
5 
 ドントマインド
0 
0 
0 
2 
0 
0 
0 
1 
3 
球審: 加賀山
一塁: 中川
二塁: 松谷
三塁: 友枝

D級の優勝戦は、ドントマインド vs 岡崎産業 の間で行われました。

特別延長戦までもつれ込んだこの試合は、お互いノーアウト満塁から、
岡崎産業は走者一掃の右中間ツーベースが飛び出して、3点が入ります。
一方のドントマインドは同じ条件から、押し出しの四球による1点に押さえ込まれ、
あと2点が届きませんでした。

両チームの投手が試合を引き締め、ドントマインドは、先発投手が一人で投げきり、
打たれたヒットは、6回の内野安打と、特別延長線の3点ツーベースの2本でした。
一方の岡崎産業は、継投策がピタリとはまり、二人の投手で相手打線を
ノーヒットに押さえ込み、優勝に華を添えました。応援に駆けつけた大応援団の
声援に大きく応え、歓喜の胴上げが行われました!
試合終了後、テンポの良い試合運びに、当連盟役員が感心していました。

表彰式の写真、CD-ROM化して両チームに郵送致しますので、忘年会等でご活用下さい。

 


 

 
−試合経過報告−
先攻 岡崎産業
 
後攻 ドントマインド
2死後、連続4Bで1,2塁から、内ゴ送ミスで2者生還。2点先制。
1回
三者凡退。
三者凡退。
2回
三者凡退。
2死から4Bで残塁。
3回
三者凡退。
三者凡退。
4回

1死後、4B,DB,4B,DBで
1点、内ゴ送補失で2点目入る。後残塁。

三者凡退。
5回
三者凡退。
内野安打出るが、STO。
6回
相手投手交代。)
三者凡退。
無死満塁から、右中間二塁打で3点入る。
7回
無死満塁から、4Bの1点。後残塁で試合終了。

<歓喜の胴上げが行われました!>
,
平成17年1月9日 9:30試合開始。


優勝: ハリケーン
.

準優勝: Q P
,

優勝
ハリケーン
準優勝
Q P
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
 Q P
0 
0 
0 
0 
0 
0 
0 
0 
 ハリケーン
0 
4 
0 
3 
0 
0 
X 
7 
球審: 浮田
一塁: 友枝
二塁: 松谷 
三塁: 西脇


E級の優勝戦は、ハリケーン vs QP の間で行われました。
両チームとも初の優勝戦進出で、フレッシュな対戦となりましたこの一戦ですが、
ハリケーンが2回に先制します。

打線が繋がり連続ツーベースで先制点を奪い、計4点が入ります。
この布石は初回の攻撃で4B走者を犠牲バントで2塁へ走者を送ったことが
チームの意識を高める結果となりました。!

QPも、初回2死1,2塁と先制点のチャンスがあっただけに、悔しい結果と
なりました。

今回撮影致しましたデジカメ写真ですが、全数CD−ROM化して
次回抽選会でお渡し致します。
お楽しみに!(by広報部担当者)

 

 

 
−試合経過報告−
先攻 Q P
 
後攻 ハリケーン 
2死からDBで、ポテンHで、1,2塁とするが、2塁牽制死でチェンジ。
1回
先頭打者4B,送りバント、内ゴで3進するが、残塁。
三者凡退。
2回
連続2塁打で1点、安打で2点目、その後連続して2点入る。計4点。

2死から内野安打出るが残塁。

3回
3塁打、飛び出し2死後4Bで1,3塁となるが、残塁。 
三者凡退。
4回

内安、DB、内ゴで2,3塁とし、WPで2者生還。
その後1点針入り計3点。

三者凡退。
5回
得点無し。
得点無し。
6回
得点無し。
得点無し。
7回
ゲームセット。

西区軟式野球連盟
会長
尾張省蔵
理事長
山本光延

お問合せは西区軟式野球連盟広報部まで