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| 平成16年度 春季大会 優勝戦報告 (春季大会のトーナメント表です。A〜C級
D〜E級 協力:TDIデビルズさん) |
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平成16年4月25日(日) 11:00試合開始 |
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チーム名
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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R
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造幣局
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1
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0
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0
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0
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3
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0
|
0
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4
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プロゲット
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1
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0
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0
|
0
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2
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0
|
0
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3
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球審: 友枝
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一塁: 松尾
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二塁: 中川
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三塁: 松谷
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A級の優勝戦は、プロゲット vs 造幣局、との一戦で、昨年度秋季大会と同じチームでした。
(両チーム共、同じ日に、秋季大会A級の決勝を戦っていますので、ダブルヘッダーでした。)
同点で迎えた5回表の攻撃で、造幣局は満塁からタイムリーヒットが連続して飛び出して3点を取りました。3点は取りあえず安全圏でしょう。
プロゲットも5回裏の攻撃で、2,3塁からヒットが繋がり2点が入りましたが、その後の攻撃で1本出ていれば、同点もしくは逆転のチャンスが有っただけに、悔しい敗戦となりました。
リベンジに期待しています。
< お知らせ >
今回撮影致しましたデジカメ写真(撮影分以外も含む。)を希望される場合は、
両チーム代表者(または担当者)の方1名が、当HP掲載後1週間以内に、
広報部までメールで申し込んで下さい。
頂いたメールに、写した写真全部を添付して、お送り致します。
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−試合経過報告−
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先攻 造幣局
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後攻 プロゲット
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| 4B、WP、内ゴで3進。ライト前ヒットで生還、1点。 |
1回
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4B,ST,STで4Bで1,3塁。その直後、本盗で1点。 |
| 1死後4B、2回のWPで3進するが、残塁。 |
2回
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三者凡退。 |
| 2死後センターオーバーの2塁打、WPで3進するが 残塁。 |
3回
|
4B、犠打で2進。WPで3進するが残塁。 |
| 内ゴ失と4Bから、犠打で2,3塁で4Bで満塁。6-2-3のDPでチェンジ。 |
4回
|
三者凡退。 |
| 1死後、ライト前ヒット、内ゴ失、DBで満塁。センター前ヒットで1点。その後、ライト前ヒットで2点計3点。 |
5回
|
4B,ライト前安打にWPで、2,3塁。その後ヒットが繋がり2点入る。あと残塁。 |
| 得点無し |
6回
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得点無し |
| 得点無し |
7回
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試合終了。
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平成16年3月7日(日) 9:30試合開始 |
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チーム名
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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特別延長
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R
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大阪東郵便局
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0
|
1
|
0
|
0
|
0
|
0
|
1
|
2
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|
SUBS
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1
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
2x
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3
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球審:西 脇
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一塁:松 尾
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二塁:山 田
|
三塁:松 谷
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B級の優勝戦は、大阪東郵便局 vs SUBS との間で行われました。
同点で時間切れにて、特別延長戦突入します。
大阪東郵便局は、ノーアウト満塁から、相手投手のワイルドピッチで3塁ランナー生還し1点を加えます。その後の攻撃で追加点が奪えなかったので、残念な結果となりました。
一方のSUBSは、同じくノーアウト満塁から、1死後にレフトオーバーのサヨナラタイムリーツーベースで、3塁ランナーに続いて2塁ランナーもホームベースを駆け抜け2点が入り、サヨナラゲーム!
熱戦に終止符を打ちました。
SUBSの、劇的な栄えある優勝となりました。
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−試合経過報告−
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先攻 大阪東郵便局
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後攻 SUBS
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| 三者凡退。 |
1回
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ヒットで出塁、DP崩れで1塁残り、ST、安打で1、3塁。WPで1点入る。後残塁。 |
| 4B→STでレフト前ヒットで1点。打者走者2塁狙うがレフト好返球にて憤死。 |
2回
|
1死後、レフトオーバー2塁打で出塁するが、残塁。 |
| 三者凡退。 |
3回
|
2死から連続4Bでるが、残塁。 |
| 2死1,2塁で残塁。 |
4回
|
三者凡退。 |
| 得点無し。 |
5回
|
2死2塁で残塁。 |
| 得点無し。 |
6回
|
得点無し。 |
| ノーアウト満塁から、WPで、1点入る。あと残塁。 |
特別延長
|
ノーアウト満塁から、1死後
レフトオーバーのタイムリー2塁打。サヨナラゲーム。
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平成16年4月11日(日) 9:30試合開始 |
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チーム名
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1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
R
|
|
鹿島建設
|
0 |
2
|
4
|
5
|
0
|
0
|
0
|
11
|
|
マッドボーイズ
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
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|
球審: 山田
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一塁: 松尾
|
二塁: 安田
|
三塁: 松谷
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C級の優勝戦は、マッドボーイズ vs 鹿島建設、との間で行われました。
鹿島建設は、塁上を賑わしたランナーをことごとく物にして追加点を積み重ねてゆきます。チャンスで思い切りの良いスイングでヒットを量産していました。この攻撃陣に応えるべく、先発投手も相手打線の反撃を許さず完封勝利で試合を決め優勝致しました。
マッドボーイズは、決勝戦という独特の雰囲気の中、なかなか本来の調子が出ず、悔しい結果になりました。しかしながら、最後まで試合を捨てずひたむきなプレーを続ける選手の皆さんに好感が持てました。次回のリベンジに期待致しましょう!
なお、今回優勝致しました鹿島建設は、夏季大会より「B級」への昇格が決まりました。
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−試合経過報告−
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先攻 鹿島建設
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後攻 マッドボーイズ
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| 2死後、ライト前ヒットで出塁するが、盗塁死。 |
1回
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3者凡退 |
| 先頭打者DB、2死1塁から、左中間2塁打で1点。4Bなどで満塁とし、DBで2点目。後残塁。 |
2回
|
3者凡退 |
| 先頭打者DB、ライト前ヒットで長躯ホームイン。1死2,3塁からレフトオーバーの2塁打で2点、その後満塁としレフト前ヒットで1点追加。計4点入る。 |
3回
|
2死後、センターオーバーの3塁打、4Bで1,3塁とするが、あえなく残塁。 |
| 連続ヒットに4Bで満塁とし、WPで1点。4Bで再度満塁とし4Bで1点追加。その後連続WPで2点、センター前ヒットで1点追加。計5点入る。 |
4回
|
2死後、ライトオーバーの3塁打が飛び出すが、残塁。 |
| 4B、WP、DBで1,2塁。1死後6−4−3のWPでチェンジ。 |
5回
|
3者凡退 |
| 得点無し |
6回
|
得点無し |
| 得点無し |
7回
|
得点無し
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平成16年4月11日 8:00試合開始 |
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優勝
|
:
|
スリースターズ |
|
準優勝
|
:
|
K−WEST |
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チーム名
|
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
特別延長
|
R
|
|
スリースターズ
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
1
|
1
|
2
|
|
K−WEST
|
1
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
1
|
|
|
球審: 岸田
|
一塁: 友枝
|
二塁: 松谷
|
三塁: 中川
|
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D級の優勝戦は、K−WEST vs スリースターズ、と、両チーム優勝戦進出が初めてのチーム同士で行われました。
後攻のK−WESTは、初回に幸先よく1点を先制しますが、後続打者が4-6-3のダブルプレーとなってしまい、追加点を奪えませんでした。これが後になって大きく応える結果になります。そして、特別延長戦でも、4-2ー3と相手の併殺網に引っかかってしまいました。
スリースターズは、初回に先制点を奪われたものの後の攻撃をダブルプレーを完成させ、反撃のチャンスを待ちます。特別延長戦で1点を奪うと、相手の攻撃をまたしてもダブルプレーで逃げ切り、そのまま試合終了。嬉しい初優勝となりました。
なお、夏季大会より、両チームは「C級」への昇格が決定致しました。
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両チーム代表者(または担当者)の方1名が、当HP掲載後1週間以内に、
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お詫び
チーム名が一部間違っておりました。ご迷惑をお掛け致しましたこと、
お詫び申し上げます。アドバイス頂きましたShimanoさま、有り難う御座いました。
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−試合経過報告−
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先攻 スリースターズ
|
|
後攻 K−WEST
|
| 2死後、ライト前ヒットで出塁するが残塁。 |
1回
|
1死後内野安打に盗塁から、センターオーバーの3塁打で1点先制。その後四球で1,3塁となるが、4−6−3のDPでチェンジ。 |
| 3者凡退。 |
2回
|
右中間2塁打、1死後DBで1,2塁とするが残塁。 |
| 3者凡退。 |
3回
|
3者連続K。 |
| ヒットで出塁するが、盗塁死で、チェンジ。 |
4回
|
3者凡退。 |
| 3者凡退。 |
5回
|
3者凡退。 |
| レフト前ヒットで盗塁、死球で1,2塁とし、2死後、内野安打で2塁ランナー生還、先制点が入る。 |
6回
|
2死後4Bで出塁するが、残塁。
|
| 無死満塁から、センターへの犠牲フライで1点入る。1,3塁からエンドラン、飛球で帰れずDPに。 |
特別延長戦
|
無死満塁から、内野ゴロでまず1アウト。1死後、4−2−3のDPで試合終了。
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平成16年3月7日(日) 8:00試合開始 |
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|
チーム名
|
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
R
|
|
コンドーテック
|
4
|
0
|
0
|
0
|
3
|
1
|
0
|
8
|
|
サンダース
|
0
|
2
|
0
|
0
|
1
|
0
|
0
|
3
|
|
|
球審:浮 田
|
一塁:友 枝
|
二塁:松 谷
|
三塁:中 川
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E級の優勝戦は、サンダース vs コンドーテックの間で、行われました。
初回に打線が繋がったコンドーテックが幸運にも4点を先制し、試合の主導権を握ります。
サンダースも2回裏の攻撃で連続ヒットを足がかりに2点を返し反撃体制に入りましたが、
追加点を奪えず、逆にコンドーテックに加点され、最後まで追いつけませんでした。
次回のリベンジに期待致しましょう!
コンドーテックも引き締まった守備が、先発投手を盛り立てていました。
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−試合経過報告−
|
先攻 コンドーテック
|
|
後攻 サンダース
|
| レフト線2塁打、ライト前安打で1点先制。4B、内安、WPが2回連続して2点、左中間2塁打で1点、合計4点が入る。 |
1回
|
安打→二盗→三盗で、1アウト3塁から、ライトフライ。本塁を狙った3塁走者、ライト好返球、本塁憤死。 |
|
安打と4Bで、1,2塁で残塁。
|
2回
|
連続安打(エンドラン)で1,3塁。右中間二塁打で、2入る。 |
| 三者凡退 |
3回
|
ヒットで出塁、STで、2死2塁で、残塁。 |
| レフトオーバーのエンタイトルツーベースが出るが残塁。 |
4回
|
2死から4Bも残塁。 |
| H→ST、H→ST内ゴ失にポテンHで、計3点が入る。 |
5回
|
4B→ST,内ゴ失→STで2,3塁からセンター前安打で1点、2点目を狙った2塁ランナーはセンターからの好返球で本塁憤死。1点のみ。
|
| 4B→二盗→三盗、レフトへの犠牲フライで、1点追加。 |
6回
|
三者凡退。 |
| 得点無し。 |
7回
|
得点無し。試合終了。
|
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