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平成17年度 秋季大会 優勝戦報告      秋季大会のトーナメント表です。(A、D級)(B、E級)  協力:TDIデビルズさん

平成18年4月9日(日) 11:00試合開始

優勝 : 佐川大阪

準優勝 : リコー関西

優勝
佐川大阪
準優勝
リコー関西
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
 リコー関西
0 
0 
0 
0 
0 
2 
  
2 
  佐川大阪 
0 
0 
0 
1 
3 
X 
  
4 
球審: 中川
一塁: 益田
二塁: 安田
三塁: 松尾


平成17年度秋季大会A級は、リコー関西 vs 佐川大阪 との間で行われました。

佐川大阪は、4回の攻撃でヒットで出塁したランナーがすかさず盗塁して、その後ヒットが
飛び出し、待望の先制点を奪います。5回にも連続ヒットで打線が繋がり3点が入ります。

一方のリコー関西は、初回から5回まで三者凡退の山を築いて板のですが、意地を見せ、
6回に2点を奪い一矢を報いました。
佐川大阪は、終盤に4点を奪い、リコー関西の反撃を2点に封じ込め、初の栄冠を得ました。

表彰状を渡されるのは飯田会長、写真撮影、安田審判部長で、記録は中川審判員です。

 
−試合経過報告−
先攻 リコー関西
 
後攻 佐川大阪
三者凡退。
1回
連続DBも残塁。
三者凡退。
2回
H出るも残塁。
三者凡退。
3回
三者凡退。
三者凡退。
4回
H・STで2進、Hが飛び出し、1点先制。
三者凡退。
5回
連続Hで打線が繋がり3点入る。
連続Hで2点を奪う。
6回
試合終了。
 
7回
 
平成18年4月9日(日) 9:30試合開始

優勝 :  サンコーインダストリー

準優勝 : ジェス

優勝
サンコーインダストリー
準優勝
ジェス
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
ジェス 
0 
0 
0 
0 
0 
3 
   
3 
サンコーインダストリー 
2 
0 
0 
2 
2 
X 
 
6 
球審: 友枝
一塁: 小野 
二塁: 安田 
三塁: 浮田 


B級の優勝戦は、ジェス vs サンコーインダストリーとの間で行われました。

サンコーインダストリーは初回、四球・ヒットにダブルスティールを絡めて。2,3塁として相手の
失策などで2点を先制します。4回には長短打が3本連続して2点、また5回にも打線が
繋がり2点を入れ試合を優位に進めます。

ジェスは1,2,4回と塁上にランナーを進めるのですが、後一歩でホームベースを踏めません。
6回にようやく打線が繋がり3天を奪いましたが、時既に遅し、サンコーインダストリーが

栄えある優勝旗を手に入れました。

表彰状を渡されるのは飯田会長、写真撮影、安田審判部長で、記録は中川審判員です。

 
−試合経過報告−
先攻 ジェス
 
後攻 サンコー    
   インダストリー
4Bで出塁するも残塁。
1回
4B、HでSTより、相手の失策で2点先制。
H出るも残塁。
2回
失策と内安で1,2塁とするが残塁。
三者凡退。
3回
連続4Bも残塁。
4B・Hで1,2塁とするが残塁。
4回
3連安打で2点入る。
三者凡退。
5回
H・ST、4B等で2点入る。
4B・STと失策等で3点奪うが試合終了。
6回
 
 
7回
 
 
写真準備中

写真準備中

優勝
準優勝
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
球審: 
一塁: 
二塁: 
三塁: 


 

 
−試合経過報告−
先攻 
 
後攻 
 
1回
 
 
2回
 
 
3回
 
 
4回
 
 
5回
 
 
6回
 
 
7回
 
平成17年3月13日(日) 9:00試合開始

優勝: K O C

準優勝: フジロジ

優勝
K O C
準優勝
フジロジ
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
 フジロジ
0 
0 
1 
0 
0 
  
  
 
 K O C
0 
2 
0 
1 
X 
  
  
3 
球審: 益田
一塁: 浮田 
二塁: 松谷 
三塁: 松尾 


D級の優勝戦は、フジロジ vs K O Cとの間で行われました。

フジロジは、3回の攻撃で連続ヒットにDBで満塁から安打で1点が入りますが、
惜しくもこの1点に相手投手に押さえ込まれました。
また4回の攻撃も1,2塁と攻め立てていながら無得点で好機を逃しました。

一方のKOCは2回の攻撃で、内野ゴロ失とDBで1,2塁から相手投手のワイルドピッチで
2,3塁とし、先ず内野ゴロで1点先制、その後ヒットが飛び出し、1安打で2点を
獲り試合の主導権を握ります。その後1点を加え、相手打線を押さえ込んだ投手の

踏ん張りで、栄えある栄冠を手に入れました。

優勝旗を手渡せるのは、飯田新会長です。

 

−試合経過報告−

先攻 フジロジ
 
後攻  K O C
DBで出塁するが残塁。
1回
4B、STで2進するが残塁。

2塁打、内ゴで3進するが
残塁。

2回
内ゴ失、DB、WPで2,3塁とし、内ゴ、Hで2点入る。
H、H、DB、Hで1点入る。
後残塁。
3回
2死からH、Bも残塁。
4B、DB、で1,2塁となるが
5-4-3のDPで無得点。
4回
4B、2塁打で1点入る。
後残塁。
2死からHも残塁で、時間切れ、試合終了。
5回
 
 
6回
 
 
7回
 
平成18年3月21日(祝火) 8:00試合開始

優勝: S K S

準優勝: 港53’s

優勝
S K S
準優勝
港53’s
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
S K S 
0 
0 
0 
0 
0 
   
2 
港53’s 
0 
0 
0 
0 
0 
0 
  
0 
球審: 安田
一塁: 中川 
二塁: 松谷 
三塁: 小野 


E級の優勝戦は、港53’s vs SKS との間で行われました。

港53’sは、初回に連続4Bで出塁し1,2塁としますがあえなく残塁。
6回の攻撃でも塁上を賑やかしますが、残塁でした。
一方のSKSは、試合前半にチャンスが訪れますがことごとく相手投手に抑え込まれます。
6回の攻撃ではなんと安打ゼロで1点を先制、その後2塁打が飛び出して2点を獲り、
その裏の相手の攻撃を何とか0点でしのぎ試合終了、栄えある優勝となりました。

優勝旗を手渡されるのは、飯田会長です。

 

 
−試合経過報告−
先攻 S K S
 
後攻 港53’s
2死からH、STで2進するが、残塁。
1回
2連続4Bで残塁。
内ゴ失にPB、WPで2死3塁となるが残塁。 
2回
三者凡退。
4B、H、犠打で残塁。
3回
1死から4Bも残塁。
内ゴ失、犠打、内ゴで3進するが、残塁。
4回
三者凡退。
三者凡退。
5回
三者凡退。
4B、ST、内ゴ1塁送失でボールデッドで、テイクワンベースで1点入る。次打者2塁打で2点目入る。
6回
H、内ゴで2進するが残塁で、試合終了。
7回
 

西区軟式野球連盟
会長
尾張省蔵
理事長
山本光延

お問合せは西区軟式野球連盟広報部まで