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平成17年度 夏季大会 優勝戦報告        夏季大会のトーナメント表です。(A、E級)(B、D級)

平成17年9月18日 9:30試合開始

優勝 : 東洋研磨工業

準優勝 : リコー関西

優勝
東洋研磨工業
準優勝
リコー関西
      
チーム名
1
2
3
4
5
特延
7
R
東洋研磨工業 
0 
1 
0 
0 
0 
1 
  
2 
リコー関西 
0 
0 
0 
0 
1 
0 
 
1 
球審: 西脇
一塁: 友枝 
二塁: 安田 
三塁: 窪田 


      

 

A級の優勝戦は、リコー関西 vs 東洋研磨工業との間で行われました。
1−1で特別延長戦に突入、A級優勝戦にふさわしい一戦となりました。

東洋研磨工業は、犠牲フライで3塁ランナー生還して(上の写真:左)、
待望の1点を獲ります。この虎の子の1点を最後まで守りきり優勝致しました。

リコー関西も、特別延長戦の独特の雰囲気に飲み込まれ、本来の打撃が出来ず、
悔しい敗戦となりました。次回のリベンジに期待しましょう!

(上の写真:右、激闘の一戦に終止符が打たれました。)

この試合の記録ですが、同日隣の松島少年広場で開催されていた、「西区体育のつどい」の
運営スタッフとして参加しておりましたので、記録が御座いません。
ご容赦願います。

 

−試合経過報告−
先攻 
 
後攻 
 
1回
 
 
2回
 
 
3回
 
 
4回
 
 
5回
 
 
6回
 
 
7回
 
平成17年12月25日 10:00試合開始

優勝 : プロゲット

準優勝 : アキレス

優勝
プロゲット
準優勝
アキレス
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
 アキレス
0 
0 
0 
0 
0 
  
  
0 
  プロゲット 
0 
0 
2 
10 
X 
  
  
12 
球審: 友枝
一塁: 松尾 
二塁: 浮田 
三塁: 松谷 

B級の優勝戦は、アキレス vs プロゲットとの間で行われました。

両チームとも1,2回の攻撃は同じ様な展開でしたが、3回裏にプロゲットが連続四球を
足がかりに、ノーヒットでそつなく2点を獲り、試合の主導権を握ります。
続く4回裏の攻撃では打順が1巡して大量の10点を加え試合を決め、優勝致しました。

アキレスは、初回、2回と相手がチャンスを与えてくれて、先制点のテャンスが有っただけに
どちらかのイニングに加点出来ていればその後の試合展開に影響していたで有りましょう。
次回のリベンジ期待しています!
 

 
−試合経過報告−
先攻 アキレス
 
後攻 
DBで6-4-3でチェンジ。
1回
2死から4Bも残塁。
4Bで出塁、WPで2進するが残塁。
2回
4Bで出塁するが牽制死。
3者凡退
3回
連続4Bで重盗で2,3塁として、内ゴで1点。1死3塁から犠飛で2点目。 
3者凡退
4回
2塁打、4B、2塁打で先ず2点。4Bで1,2塁から2塁打で2点入る。2塁打、単打、で1,3塁から4Bで満塁で単打で1点、内ゴでまた1点、WPで1点、・・・で計10点。

2死1,3塁まで攻めるが残塁で試合終了。

5回
 時間切れ試合終了。
 
6回
 
 
7回
 
平成17年
写真準備中

写真準備中

優勝
準優勝
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
球審: 
一塁: 
二塁: 
三塁: 


 

 
−試合経過報告−
先攻 
 
後攻 
 
1回
 
 
2回
 
 
3回
 
 
4回
 
 
5回
 
 
6回
 
 
7回
 
平成17年11月27日 10:00試合開始

優勝 : 近畿三菱自動車

準優勝 : フジロジ

優勝
近畿三菱自動車
準優勝
フジロジ
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
 近畿三菱自動車
3 
0 
3 
0 
3 
0 
  
9 
フジロジ 
0 
0 
0 
1 
0 
0 
  
1 
球審: 友枝
一塁: 小野 
二塁: 安田 
三塁: 浮田 


D級の優勝戦は、フジロジ vs 近畿三菱自動車 との間で行われました。

写真撮影は、安田審判員です。(プリント写真をスキャニングしています。)

記録員が社用で欠席でしたので、記録が御座いません。
ご容赦下さい。

 
−試合経過報告−
先攻 
 
後攻 
 
1回
 
 
2回
 
 
3回
 
 
4回
 
 
5回
 
 
6回
 
 
7回
 
平成17年12月11日 8:30試合開始

優勝 : ジェス

準優勝 : メガトン

優勝
ジェス
準優勝
メガトン
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
 メガトン
0 
0 
0 
0 
0 
0 
  
0 
 ジェス
0 
0 
0 
4 
0 
3x 
 
6 
球審: 小野
一塁: 中川 
二塁: 松谷 
三塁: 安田 


E級の優勝戦は、メガトン vs ジェスとの間で行われました。

ジェスは4回に初めてのランナーが2塁打で出塁。後続打者が次々と繋がり、3点が入ります。
6回裏の攻撃でも3点が入ります。

一方のメガトンは、毎回塁上にランナーを賑やかすのですが、後一歩のところで、
相手投手の踏ん張りにあい、得点できませんでした。
次大会での奮闘に期待が掛かります。

ジェスがワンチャンスを物にして、栄えある優勝を勝ち得ました。

 

 
−試合経過報告−
先攻 メガトン
 
後攻 ジェス
4B、内安、4Bで2死満塁から残塁。
1回
三者凡退。
H,STで2死2塁から残塁。
2回
三者凡退。
H、4Bから1,3塁とするが残塁。
3回
三者凡退。
連続4B、Hで2死満塁で残塁。
4回
2塁打、犠打、WP、3塁打で2点。犠打、安打で3点目入る。後残塁。
2死から4Bも残塁。
5回
三者凡退。
4BからWPで進塁するが残塁。試合終了
6回
3点入った時点で時間切れで試合終了。
 
7回
 

西区軟式野球連盟
 
理事長
山本 光延

お問合せは西区軟式野球連盟広報部まで