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平成18年度 春季大会 優勝戦報告

平成18年5月14日(日) 9:30試合開始

優勝 : 造幣局

準優勝 : 田渕海運
(集合写真、辞退されました。)

優勝
造幣局
準優勝
田渕海運
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
 造幣局
0 
0 
0 
0 
1 
1 
2 
4 
  田渕海運 
 0 
0 
0 
0 
0 
0 
0 
0 
球審: 友枝
一塁: 浮田 
二塁: 松谷 
三塁: 加賀山 

A級の優勝戦は、田渕海運 vs 造幣局の間で行われました。

造幣局は試合の終盤の5,6,7回に連続して加点し試合を優位に進めます。
特に5回の攻撃では、代打策が見事に成功し先制点を奪います。

田渕海運は3人の投手をつぎ込み、相手断線の目先を変える作戦に出ましたが、
終盤に加点され悔しい一戦でした。

優勝旗を渡されるのは、山本理事長です。
 

 
−試合経過報告−
先攻 造幣局
 
後攻 田渕海運
先頭打者4Bで2死3塁で残塁
1回
三者凡退。
三者凡退。
2回
三者凡退。
内安で悪送で2進するが残塁。
3回
2塁打、犠打で3進するが残塁。
H,2塁打で2,3塁として連続ホームスチール失敗。
4回
三者凡退。
2死からH、ST、代打が2塁打で1点先制。
後残塁。
5回
三者凡退。
DB、ST、犠打で3進、内ゴで1点入る。
6回
1死から4Bも残塁。
4B、ST、Hで1、2塁から連続加点して2点入る。
7回
無得点で試合終了。
平成18年5月28日(日) 8:00試合開始

優勝 : サンコーインダストリー

準優勝 : YKK.AP.アーキーズ

優勝
サンコーインダストリー
準優勝
YKK.AP.アーキーズ
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
 YKK.AP.アーキーズ
0 
0 
0 
0 
0 
  
  
0 
 サンコーインダストリー
3 
4 
0 
0 
X 
  
  
7 
球審: 友枝
一塁: 小野
二塁: 安田
三塁: 益田

B級の優勝戦は、YKK.AP.アーキーズ vs サンコーインダストリー との一戦でした。

サンコーインダストリーは試合の序盤である1,2回に計7点を奪い試合の主導権を握ります。
また先発投手の踏ん張りで、相手断線を0点に抑え込みました。

YKK.AP.アーキーズは、この両イニングを除けば0点に抑えられただけに悔やまれる失点
でした。次回の反抗に期待致しましょう。

優勝旗を手渡されるのは、飯田会長です。

この試合、記録員が欠席でしたので、経過報告が有りません。
ご容赦下さい。
 

 
−試合経過報告−
先攻 
 
後攻 
 
1回
 
 
2回
 
 
3回
 
 
4回
 
 
5回
 
 
6回
 
 
7回
 
平成18年5月14日(日) 8:00試合開始

優勝 : スリーボンド大阪

準優勝 : 大同生命

優勝
スリーボンド大阪
準優勝
大同生命
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
 スリーボンド大阪
0 
5 
0 
0 
0 
0 
0 
5 
 大同生命
0 
0 
0 
0 
0 
0 
0 
0 
球審: 益田
一塁: 小野 
二塁: 松谷 
三塁: 浮田 

C級の優勝戦は、大同生命 vs スリーボンド大阪 との一戦でした。

スリーボンド大阪は、2回に打線が繋がり一挙に5点が入るビッグイニングになりました。
また守備の方でも5-4-3のダブルプレーを決めたりと堅守も光るところです。

大同生命も、塁上を賑やかすのですが、今一歩相手投手の力投の前に屈して
しまいました。しかしライトからの好返球で走者を本塁でアウトにするなど、好ープレーも
飛び出すなど、リベンジに期待が掛かるところです。

優勝旗を渡されるのは、山本理事長です。
 

 
−試合経過報告−
先攻 スリーボンド大阪
 
後攻 大同生命
4B、DB、Hで満塁となるが残塁。
1回
三者凡退。
H,2塁打で1点入る。返球間に3進。DBに2塁打で2点目。後Hが飛び出し計5点入る。
2回
内ゴ失で出塁するが、5-4-3でチェンジ。
4B、ST、4B、からH出るが相手ライトからの好返球で本塁憤死、後残塁。
3回
三者凡退。
2死からHも残塁。
4回
三者凡退。
三者凡退。
5回
1死からH、STも残塁。
連続振り逃げに4Bも残塁。
6回
1死からHも残塁。
4BでSTO。
7回
無得点で試合終了。
平成18年5月3日(祝) 8:00試合開始

優勝 : ドントマインド

準優勝 : ミスターエンジェルス

優勝
ドントマインド
準優勝
ミスターエンジェルス
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
 ミスターエンジェルス
 0
 0 
 0 
 0 
 0 
 0 
  
 ドントマインド
 3 
 2 
 0 
 0 
 0 
 0 
 x 
 5 
球審: 浮田
一塁: 松尾 
二塁: 松谷 
三塁: 中川 

D級の優勝戦は、ミスターエンジェルス vs ドントマインド との間で行われました。

ミスターエンジェルスは1回から5回まで2塁から3塁までランナーを進めますが、
後どうしてもタイムリーヒットが出ず苦しい展開に陥ってしまいます。

一方のドントマインドは、1,2回打線が見事に繋がり、そつなく加点します。
その得点を先発投手の踏ん張りで相手打線を後一歩のところで封じ込め、
栄えある栄冠を得ました。

優勝旗を手渡されるのは、山本理事長です。

 

 
−試合経過報告−
先攻 ミスターエンジェスル
 
後攻 ドントマインド
先頭打者が2塁打、内ゴで3進するが残塁。
1回
連続H,内ゴで1,3塁とし三塁打、Hで3点が入る。
先頭打者が2塁打、後続三者三振。
2回
連続4Bで二塁打で1点、2,3塁から内飛補失で2点目が入る。
内安・ST・PBで3進するも残塁。
3回
三者凡退
先頭打者H・STから悪送球で3進、4Bで1,3塁となるが残塁。
4回
三者凡退
先頭打者3塁打でも、後凡退。
5回
三者凡退
三者凡退
6回
三者凡退
得点無し
7回
試合終了
平成18年7月2日(日) 8:00試合開始

優勝 : SHIBORYS
準優勝 : MARUI

優勝
SHIBORYS
準優勝
MARUI
チーム名
1
2
3
4
5
6
7
R
 MARUI
0 
0 
0 
0 
0 
0 
  
0 
  SHIBORYS 
1 
0 
0 
1 
1 
X 
  
3 
球審: 浮田
一塁: 友枝 
二塁: 中川 
三塁: 松尾 

E級の優勝戦は、MARUI vs SHIBORYS との一戦でした。

SHIBORYSは初回に速攻で先制点の1点を入れ試合の主導権を奪います。
この攻撃の途中で、打者走者の1塁空過のアピールプレーが成立し、追加点が
奪えませんでした。しかしながら
終盤の4,5回にも1点ずつを加えそのまま相手打線を
0点に完封、初優勝に花を添えました。

MARUIも最終回に無死満塁というビッグチャンスを作るのですが、あと一歩、
加点するチャンスに恵まれませんでした。
リベンジに期待致しましょう!

この試合、記録員不在でしたが、中川審判員が記録を致しました。
(審判しながら、イニングとイニングの間にスコア記入して下さいました。
有り難う御座いました。 by記録員)

 
−試合経過報告−
先攻 MARUI
 
後攻 SHIBORYS
三者凡退
1回
安打、盗塁、安打で先制点、さらに安打で走者1,3塁で二死後安打で2走者ホームインするも打者走者の1塁空過をアピールされ三死。幻の2得点となる。
安打で走者を出すも、無得点。
2回
四球と盗塁で走者を出すも無得点。 
三者凡退
3回
四球と死球で走者を出すも無得点。 
三者凡退
4回
失策、死球で出塁、安打で1得点。 
三者凡退
5回
右翼線安打で3塁に進塁中の打者走者を刺殺しようとした送球が悪送球となり打者走者生還で1得点 
内野安打、四球。安打で無死満塁も、後続続かず無得点で試合終了。
6回
 
 
7回
 

 


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